
遊び疲れて日が暮れて。
いつのまにやら暗くなってまいりました。
そろそろ帰る時間ですよ。

ありがとう!
またお会いできますように!
「さて帰るか」と時計を見ると18時を軽くすぎておりまして……。
あれ?もしかして最終バスって18時?と軽くパニックに。
とりあえずメディアの駐車場まではいけたものの、タクシー会社はどこもパンク状態。
偶然出会ったロシアのメディアさん(ハイレベル美女)に同乗させていただいて、
なんとか駅までたどり着きました。
助かりました、本当にありがとうございました。
ちなみにロシア美女さん、今好きなドライバーはいないけれど(ロシア人不在のため)、
フィギュアの羽生選手のファンだそうですよ。
すごいな羽生さん!
10月6日(金)
天気予報は雨。
何度見ても雨。
午後からすごい雨になる、との脅し文句に震えながらの出発です。
とりあえず最初から長靴は装着して、ポンチョにタオルにビニール袋に……、
どんどん膨らむリュックと不安。
それでもまだ午前中は大丈夫かなと、白子駅でバスに乗り込みましたら、
頭を座席上の荷物置きに強打いたしました。
ゴン!と。
これまたいい音が。
「痛そうだねー」「頭思いきり打ったねー」
ちょっと! 後部座席のあなたのつぶやきは、すべてわたしの耳に入っていますよ!(笑)
かなり幸先のよいスタートとあいなりました。

今日も今日とて並ぶのです。
みなさん、昨日より厚着な気がいたしますよ。
