(ストフェル・)バンドーン選手、予選7位から、7位フィニッシュ!
6ポイント獲得して合計13ポイント。アロンソ選手を抜いてしまいました。

ようやく、いい感じの流れになってきたかな。
次は、よく知っている鈴鹿サーキット。

ウイリアムズのパディ・ロウさんとにこやかに談笑中のホンダF1総責任者の長谷川さん。
「鈴鹿でも同じような結果が欲しいですね」とおっしゃってました。

ホンダファンが一番多く集まる鈴鹿、ぜひ、ファンの前でポイント獲得する結果を期待したいです。

アロンソ選手VS(セバスチャン・)ベッテル選手、面白かったけれど、あとでモニターで見たら、アロンソ選手が譲っちゃった感じ???

土曜日からのセットアップがうまくいかず、レースまでその流れを変えられなかったですね。

首位争い、レース前の僕の予想では、きっとハミルトン選手がぶっちぎるに違いないと思っていたところへ、まさかの(マックス・)フェルスタッペン選手がグイグイ前へ来て抜いて引き離してしまいました。

まあ、ハミルトン選手にしてみれば、無用なバトルは避けて2位でもいいかというようなマシンの出来だったんでしょう。
いつでもどこでも速い車というのは現代F1ではできないのかもしれません。
だから、面白いとも言えますよね。

本日のレースクイーン

香月まひろこうづきまひろ
2026年 /
富士スピードウェイサーキットナビゲーター「クレインズ」
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