我らが、ストフェル・バンドーン選手。
9番グリッド獲得。


ピエール・ガスリー選手、SFの最終戦はやめて、アメリカGPに出ると発表。
F1に乗るためにこれまでやってきたわけだから、当然、そのチョイス。
鈴鹿で、カルロス・サインツJr.選手、それ以降ダニール・クビアト選手とどう戦っていくのか?
楽しみです。


ジョリオン・パーマーのパパ、ジョナサン・パーマーさん。
シーズン途中でシートが無くなってしまうというのは、心中穏やかではないのは確実。


チャンピオン、ニコ・ロズベルグ選手。
テレビのお仕事かな。
ちょっと、痩せたかな?


夜のグランドスタンドでの、前夜祭。
やっぱり大人気、フェラーリの二人。


キミ・ライコネン人気は、女子の皆さんにとって今も絶大!
大きくなってからも、お母さんと一緒に応援しに来てね!

本日のレースクイーン

広瀬晏夕ひろせあんゆ
2026年 / スーパーGT
ARTA GALS
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円