最終コーナーの立ち上がり、ここもドライバーによって様々な違いがありました。
アウトいっぱいにコースを使っていたのは、レッドブルの2台、セバスチャン・ベッテル選手、ロマン・グロージャン選手、カルロス・サインツjr.選手。
ハミルトン選手、フェルナンド・アロンソ選手はそうでもなかった。

来年我らがホンダPUを搭載するトロロッソ。
やっぱりなんとなく気になります。

FP1そうそうで2台ともトラブルで止まってしまいました…
前半から、トラブルは出ていたとはいえ、ここ最近のPUトラブルはどういうことでしょ?

ブレンドン・ハートレー選手は、ここ初めてなのかな?
そうだとすると、少しでもたくさん走りたかったよね。

ちらっと見えたルノーPU、これは本家のです。
本家のはあまり壊れなくて、トロロッソだけ壊れるってのは……何か感じるのは僕だけ?

本日のレースクイーン

広瀬晏夕ひろせあんゆ
2026年 / スーパー耐久
TEAM POP RACEレースアンバサダー
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