あれ?
福住仁嶺選手?
レース1のスタート、生まれて初めてのまさかのストール!
そして、ジュリアーノ・アレジ選手にシケインで追突。。。結果15位。

しばらく立ち話をして話を聞いたんだけど、もう、悔しくて情けなくて、どうしていいかわからないくらいの思いらしい……

プレッシャーなど感じない自信があったんだけど、おかし~~なあ、プレッシャーあったのかな???
とか
絶対に今回は自信あったんですけど……
とか
明日のレース2は、どんどん抜いていきますから!
とか
でも、あ~~~~悔しい!!!

やってしまったものは、仕方ないですね。
明日期待してます!

シャルル・ルクレール選手が後ろから来て、ツーショットを撮らせてもらいました。
ルクレール選手とは去年GP3でチームメイト。
去年GP3でチャンピオン、今年F2でチャンピオン。当然、来年はF1ドライバーデビューかな?

チームメイトがどんどん先に行ってしまう。。。

ルクレール選手はフェラーリドライバー育成、今年GP3のチャンピオンのチームメイト、ジョージ・ラッセル選手はメルセデス育成でフォース・インディアのテストドライバーになっています。

でも、どこの育成ドライバーになっていてもそのレース内容を見ていると、誰から見てもF1に行って当然と思わせているんですよね。

わかりやすく言うと、ぶっちぎって速いわけ。
ストフェル・バンドーン選手もそうだったし、ピエール・ガスリー選手もチャンピオン。

当然、F1に乗るためにはそうでなくてはなりません。

F2、松下信治選手は予選8位からスタート、6位まで順位を上げて終盤下がってしまい8位フィニッシュ、でも上位の2選手が失格になったので繰り上がり6位。明日の第2レースは3番手のグリッドからスタート。
来季は日本のレースに参戦するとか?
正式な発表を待ちますかね。

サービスショット!
楽しそうだね!

サービスショット2。

では、また。
明日はレース!最後のレース!

本日のレースクイーン

荏崎ろあえざきろあ
2026年 / スーパー耐久
シンリョウレーシングレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア