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  • 最初に大会のロゴキャップで記念撮影に臨むM.エリクソン
  • その次はエンジンサプライヤーであるホンダの帽子。その次はメインスポンサー、その次はファイアストンと何度もとっかえひっかえしながらも笑顔を絶やさないのはさすが
  • チェッカー後、急いでヴィクトリーサークルに向かったもののこの人混み。この向こうに戦ったマシンとクルーたちもいるはずです。
  • L.フォスターが痛恨のクラッシュ。フォークリフトを入れて壁を修復中ですが、レースはSCのまま続行。赤旗にならないのが意外でした。
  • Turn3スタンドからTurn4方面を望む。土曜日にはなぜかモニターが設置されていなかったのですが、決勝日には間に合ったようで一安心
  • 今回はヴィクトリーサークル上で行われ、アメリカとカナダ、両国の国歌が披露されました
  • 2人ずつHonda Ridgelineの荷台に乗ってパレードラン
  • マシンを送り出したらすぐに撤収作業を開始するチーム・ペンスキーのスタッフたち。次週は800キロ離れたワシントンDCだ。
  • インタビュー後にファンの男の子に帽子をプレゼントしてあげるW.パワー。男の子も大喜びで心温まるシーンでした。
  • 紙吹雪が実はカナダを象徴するメープルリーフの形になっていました!細かいこだわりがすごい…。
  • G.レイホール(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)
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  • 荷台に乗り込むM.エリクソンとD.ハウガ―
  • 群衆をかき分けてピットボックスへ向かうマシンとクルーたち
  • 緊張感の漂う雰囲気。ファンたちもしっかり距離を取って粛々と見送りだしていたのが印象的だった。
  • レース後のフィニッシュラインをパチリ。また来年!
  • こちらは撤収作業が完了したチップ・ガナッシ・レーシング。17 TIME CHAMPIONSの文字が輝かしい。
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  • 決勝日のパドックの様子。土曜日よりも熱気がすごかったです!
  • D.ハウガー(デイル・コイン・レーシング)はキックボードで颯爽と
  • ペンスキーのニューガーデンとマル―カスは仲良くカートで移動
  • ヴィクトリーサークルに展示されていた優勝トロフィー。今回はハンガリーのメーカーが製作した陶磁器製
  • ファンゾーンの飲食ブース。ピザやフライドポテトのほか、カナダ名物のプーティンも販売されていた
  • こちらはヨーク地区警察の出展の様子。パトカー仕様のフォード・マスタングがカッコいい
  • メインスポンサーのOntario Honda Dealersはアリーナを使用した大規模な展示。猛暑だったこの日は涼む場所としてもありがたかった
  • セーフティーカーを務めたシビックタイプR 荒れた今大会の影の功労者かもしれない
  • フェンス越しに見えるピットボックス。パドックからはチームの作業風景を間近で見ることができる
  • 白いテントのチケットコントロールを通過すれば、そこはもうサーキット
  • 会場直結のUnionville駅。左手はメインストレートのグランドスタンド。
  • セッションの合間に整備を受けるD.マルーカス(チーム・ペンスキー)の車両 間近で作業を見ることができる
  • インスペクションに向かうC.ルンガー(アロウ・マクラーレン)車
  • 徒歩で移動するP.オワード(アロウ・マクラーレン)
  • 決勝前の忙しい時間帯にも関わらずファン対応をするアレックス・パロウ(チップ・ガナッシ)
  • コースイン前最後のチェックを行うクルーたち。ウエットタイヤも準備されていた。
  • ウイングとカウルを外されてインスペクションを受ける 外されたウイングはというと…。
  • ターン5裏にはサポートレースのパドックもあり、NASCAR CanadaやRadical Cupのマシンを見ることができた
  • ターン5のヘアピン。低速になるためマシンをじっくり見ることができ、観客も多かった
  • 手が届きそうな位置を疾走するG.レイホール(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)
  • このように個別でチェックを受ける。翼端板の下にブロックを通して高さをチェックする様子 意外とアナログな方法でびっくり
  • トロント・ユニオン駅。ここから鉄道で会場のマーカムに移動します。

本日のレースクイーン

櫻みおさくらみお
2026年 / スーパーGT
アクアテックアンバサダー