NTTインディカー・シリーズは年間17戦もありながら終了は早い。今年も9月に最終戦を迎えた。

 最終戦の舞台はラグナセカ。カリフォルニア州にあるこのサーキットは、名物コーナー、コークスクリューのあるコースとして知られている。

 レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLLR)の佐藤琢磨は、ここで初めてレースをすることになった。今季インディカーで10年目を迎えたベテランが、初めてのコースで最終戦を迎えるのは不思議なものだ。

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