全日本選手権スーパーフォーミュラ第7戦JAF鈴鹿グランプリは8日、午前10時より20周の決勝レース1が、午後15時より27周の決勝レース2が行われ、レース1はアンドレ・ロッテラー(PETRONAS TEAM TOM’S)が、レース2は山本尚貴(TEAM無限)が、それぞれポール・トゥ・ウイン。チャンピオンシップ争いでは、石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)が4位フィニッシュを果たし、シリーズ参戦6年目にして悲願の初戴冠を果たした。

■2015 全日本選手権SUPER FORMULA 第7戦 決勝ダイジェスト

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