2011年F1日本GPの金曜プラクティスで、ウイリアムズのルーベンス・バリチェロは1回目17位/2回目18位、パストール・マルドナドは1回目18位/2回目21位だった。

■AT&Tウイリアムズ
ルーベンス・バリチェロ フリー走行1=17位/2=18位
 今日は残念なことにあまり走りこめなかった。午前中のセッションはパンクで走行時間が短縮されてしまったし、午後はコースアウトによってセッションを切り上げなければならなくなった。コースアウトの前、マシンのフィーリングがかなりルーズだった。チェックすべき点がたくさんある。

パストール・マルドナド フリー走行1=18位/2=21位
 2回目のプラクティスでエンジントラブルが発生し、走行を切り上げなければならなくなった。僕は初めて鈴鹿を走るので、もっと周回を重ねる必要があるのに。明日の最後のセッションで作業を行わなければならない。

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