2014年F1日本GPの金曜プラクティスで、マルシャのジュール・ビアンキは21位/20位、マックス・チルトンは22位/21位だった。

■マルシャF1チーム
ジュール・ビアンキ フリー走行1=21位/2=20位
 午前中に信頼性のトラブルによって大幅に走行時間を失った。でもそれを除けば今週末はまずまずのスタートを切ったと言えるだろう。

 すでにマシンを大きく改善できているし、決勝までの間にさらによくすることができる。

 今週末は天候の関係で不確定要素がいくつかあるけれど、いいレースができるよう祈っている。

 鈴鹿に戻ってくることができて本当に嬉しい。最高のサーキットだからね。

マックス・チルトン フリー走行1=22位/2=21位
 全体的に見ていい一日だった。走行するたびにマシンを向上させることができたし、最終的にバランスにおいて適切な妥協点を見つけることができた。明日までにさらにクルマを改善できるし、明日以降に期待を感じているよ。

 一番不確かな要素は天候だ。でも僕らとしては予定したプログラムの作業を行い、最善の結果を願うだけだ。

本日のレースクイーン

織田真実那おだまみな
2026年 / スーパーGT
リアライズガールズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円