2013年F1中国GPの土曜予選で、レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルは9位だった。
■インフィニティ・レッドブル・レーシング
セバスチャン・ベッテル 予選=9位
何人かとても速いドライバーがいた。特にメルセデスとフェラーリは速かった。だから僕らは違うアプローチをとることにした。
ソフトタイヤは長くは持たない。だからレースではミディアムタイヤの方が使えるんだ。僕らは(スタートで使うタイヤを)選択することができる。このアプローチが賢明だったかどうかは、明日はっきりする。
(遅いタイムを出してミディアム勢のトップになろうとしたが)ブレーキペダルか何かが壊れた。それでそのラップを走り切ることができなかった。
