エストニアで開催中のマッドクロック・ラリーエストニアは、デイ2を終えてマルコ・マルティン(フォード・フォーカスRS WRC)が首位に立っている。

 久々のラリー復帰となったマルコ・マルティンは、自らのチームを率いて参戦。同じA8クラスがほとんどいないなか、ペースを守りつつもすべてのSSでトップタイムを出すなど、その腕前がまだ錆びついていないことを示した。

 ラリーはSS9までを終えてマルティンがトップ、2番手にはスバル・インプレッサ・グループNのオット・タナク、3番手にはフォード・フィエスタS2000のトニ・ガルデマイスターが入っている。同じくフィエスタS2000のプロコップは6番手、ホンダ・シビック・タイプRで出場しているカール・クルーダは18番手を走行中。

本日のレースクイーン

阿比留あんな阿比留あんな
2025年 / スーパーGT
WinG
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年2月号 No.1616

    スーパーGT 20周年記念特集
    激動、勇退、高揚。
    忘れられない20年

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円