4月28日〜29日に開催されたスーパーGT第2戦富士の予選日の夜、富士スピードウェイでオートスポーツ創刊50周年を記念したイベント『auto sport SUPER NIGHT in FUJI』が開催され、多くのファンがトークショー等のイベントを楽しんだ。
この『auto sport SUPER NIGHT in FUJI』は、このイベントは、スーパーGT第2戦富士の予選終了後、18時から富士スピードウェイのP5駐車場で開催されたイベント。スーパーGTを代表するトップドライバー5人が参加し、GT500クラスからは脇阪寿一(DENSO KOBELCO SC430)、松田次生(カルソニックIMPUL GT-R)、伊沢拓也(RAYBRIG HSV-010)の3人が参加。GT300クラスからは谷口信輝(GSR初音ミクBMW)、星野一樹(S Road NDDP GT-R)のふたりが登場した。
当日は晴天にも恵まれ、多くのファンがP5駐車場に集まることに。そんな中スタートしたトークショーでは、土屋圭市ARTA Projectエグゼクティブ・アドバイザーの司会で、記事には書けないくらいの(!)トークが展開。集まったファンは爆笑に包まれた。
また、富士スピードウェイイメージガール『クレインズ』がジャンケン大会を担当。オートスポーツ編集部が集めたレアグッズがファンにプレゼントされた。
