過去2戦、DRSゾーンは2カ所設けられていたが、今週末のイギリスGPでは再び1カ所に戻ることが明らかになった。

 FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の後に設置される。

本日のレースクイーン

苗加結菜なえかゆうな
2026年 / オートサロン
東京オートサロン2026イメージガールA-class
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年2月号 No.1616

    スーパーGT 20周年記念特集
    激動、勇退、高揚。
    忘れられない20年

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円