残り4戦となった2011年のIZODインディカー・シリーズ。4日に行われた第14戦ボルチモアの決勝では、ポールからスタートしたウィル・パワー(チーム・ペンスキー)が2連勝を飾り、シリーズランキングトップのダリオ・フランキッティ(チップ・ガナッシ)との差を5ポイントに縮めた。26番手スタートだった佐藤琢磨(KVレーシング/ロータス)は、6番手まで徐々に順位を上げるも終盤にアクシデントで18位に終わった。

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