フォンタナのオートクラブ・スピードウェイでIZODインディカー・シリーズ最終戦。500マイルという長丁場のレースで佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン)は後方からジャンプアップしトップ争いを展開するも、最終ラップでウォールにヒット。クラッシュし7位で最終戦を終えた。レースはエド・カーペンター(エド・カーペンター・レーシング)が勝利。ライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ・オートスポーツ)が逆転で初のシリーズチャンピオンに輝いた。

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