24日に行われるインディアナポリス500決勝を前にした最後のプラクティス、カーブデープラクティスで、ポールシッターのエリオ・カストロネベス(ペンスキー)がトップタイムをマークした。

 カストロネベスが40秒1929のタイムでトップ、2位にウィル・パワーが続き、ペンスキーが1-2を成し遂げた。3位以下は、マリオ・モラエス(KV)、ダン・ウェルドン(パンサー)、ライアン・ブリスコー(ペンスキー)、ダリオ・フランキッティ(ガナッシ)、スコット・ディクソン(ガナッシ)、グラハム・レイホール(ニューマン/ハース/ラニガン)、タウンゼント・ベル(KV)、デイビー・ハミルトン(ドレイヤー&レインボールド)の順にトップ10を形成し、武藤英紀(アンドレッティ・グリーン)は20番手だった。

本日のレースクイーン

広瀬晏夕ひろせあんゆ
2026年 / スーパー耐久
TEAM POP RACEレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円