ザウバーのチームプリンシパル、モニシャ・カルテンボーンは、インドGPで大量にポイントを稼ぐため、クルマのポテンシャルを最大限に発揮しなければならないと語った。

 ザウバーはコンストラクターズ選手権においてひとつ上のメルセデスと20点差の6位につけており、最終的にメルセデスの上に立つことを目指している。

「もちろんインドを含む残り4戦すべてのレースにおいて大量にポイントを取りたいと思っています」とカルテンボーン。
「理論上、C31はグレーター・ノイダのコースに苦労することはないでしょうが、特に得意なわけでもありません。引き続き集中して自分たちのポテンシャルを最大限に発揮する必要があります」

本日のレースクイーン

織田真実那おだまみな
2026年 / スーパー耐久
マツキヨアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円