金曜フリー走行でブルーノ・セナと接触したセバスチャン・ベッテルに、FIAスチュワードから戒告が言い渡された。

 F1 Timesによれば、ベッテルは最終シケインでインサイドに飛び込み、ブルーノ・セナのウイリアムズと接触した。これによって、セナはワイドに膨らんでいくつかポジションを失っている。

 ふたりのドライバーは、セッションの後にスチュワードに召喚され説明を求められた。FIAは、ベッテルにミスがあったと判断したが、ペナルティもしくは罰金ではなく、戒告を言い渡している。

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