2011年F1日本グランプリ 小林可夢偉応援席 残りわずか!!
観戦席エリア別の券売状況に関するご案内
鈴鹿サーキットで10月7日(金)、8日(土)、9日(日)に開催されるF1日本グランプリで、C席に設けられた小林可夢偉応援席の残りがわずかとなっており、間もなく完売する見通しです。
また、その他の観戦席についても、完売となっているエリアが多数ございますのでご案内いたします。一人でも多くの方にご希望の観戦席でF1日本グランプリをお楽しみいただけるように、ぜひ、券売状況のご紹介をよろしくお願い申し上げます。
2010年F1デビューイヤーに目覚しい活躍を見せた小林可夢偉選手を応援しようと、昨年3,000人のファンが小林可夢偉応援席を埋め、その応援に応えるように小林可夢偉選手がシーズンベストとも言える見事な走りを見せ、2010年は多くのファンの印象に残る日本グランプリとなりました。
そして、チームのエースドライバーとなった2011年は、シーズン前半から好調にポイントを獲得し、伝統のモナコGPでは日本人としてモナコGPの歴代最高5位を記録するなど、昨年を凌ぐ活躍を見せており、鈴鹿サーキットでの日本グランプリでも昨年以上の活躍が期待されます。
今年の小林可夢偉応援席の最終販売枚数は、約7,000枚となる見込みで、ドライバー個人の応援席としては1987年の初開催以来、過去最多となります。可夢偉一色に染まる応援席に是非、ご注目ください。
