9月18日(金)に発売される『auto sport No.1415』。F1日本グランプリのプレビュー特集を行うこの号に、スーパーフォーミュラを特集した特別DVD付録が付きます。発売を前に、その“予告編”をお届けします。
このauto sport No.1415では、いよいよ開催が近づいてきているF1日本グランプリをプレビュー。付録DVDでは『SUPER FORMULA 2014-2015』と題し、対談やインタビューを通して、スーパーフォーミュラに参戦しているドライバーたちが、一体なにを考え、何に悩み、どんな思いを抱いて走っているのかに迫ります。
PETRONAS TEAM TOM’Sの中嶋一貴選手とアンドレ・ロッテラー選手は、予選Q1で1分38秒085の同タイムをマークした2014年最終戦を題材に、鈴鹿、そしてスーパーフォーミュラのドライビングを対談形式で分析。また、小林可夢偉選手には「僕がフォーミュラにこだわる理由」と題してのインタビューを実施しているほか、ジェームス・ロシター選手とベルトラン・バゲット選手は欧州から見たスーパーフォーミュラを語ります。
この予告編では、一貴選手×ロッテラー選手の対談、そして可夢偉選手へのインタビューの模様の一部を、お届けします。
