F1イタリアGP決勝で記録された最高速では、ルノーエンジンを搭載するブルーノ・セナがトップだった。

 予選で最高速が最下位ながらポールポジションを獲得したセバスチャン・ベッテルは、優勝した決勝レースでも予選とほぼ同じスピードで20番手に位置した。

 だが、ベッテル以下の4台はスタート直後にレースをリタイアしているため、事実上はベッテルが最も最高速の低いマシンということになる。

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円