4日、スペインのヘレス・サーキットで行われているF1合同テスト4日目は、フェラーリのキミ・ライコネンが午前中のトップタイムをマークした。

 マクラーレン・ホンダはジェンソン・バトンがドライブ。バトンは開始直後に4周した後、何らかのトラブルでしばらくガレージで過ごすことになったが、12時30分(現地時間)前に再びコースイン。この時はピットロード出口でストップしてしまったものの、その15分後には走行をスタートさせ、1分28秒550をマークしている。
 なお、レッドブルはERSのトラブルにみまわれている。

 バトンは午後のセッションに入っても順調に周回を重ねている。

本日のレースクイーン

原あゆみはらあゆみ
2026年 / スーパー耐久
CATACLEAN Twinkles
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円