過去2戦、DRSゾーンは2カ所設けられていたが、今週末のイギリスGPでは再び1カ所に戻ることが明らかになった。

 FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の後に設置される。

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2026年 / スーパーGT
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