2012年F1韓国GPの日曜決勝で、ウイリアムズのパストール・マルドナドは14位、ブルーノ・セナは15位だった。
■ウイリアムズF1チーム
パストール・マルドナド 決勝=14位
レース序盤、フロントタイヤを酷使しすぎて、思ったような速さを発揮できなかった。ピットストップの後、状況はよくなり、そのタイヤセットでは30周走れた。全体的に今週末の僕らは速さが足りなかった。原因を探り、次戦までには改善したい。
ブルーノ・セナ 決勝=15位
期待外れのレースだった。今週末はあまりミスしなかっただけに、この順位には余計にがっかりだ。今はとても接戦だから、僕らが抱えている問題を解決するために努力しなければならない。引き続きプッシュし続ける。週末の間すべてをうまくまとめられれば、またポイントが取れるはずだ。次の週末がそうなるといいな。
