IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権のドライバーたちは、アメリカ・フロリダ州に位置するデイトナ・インターナショナル・スピードウェイにおける“ル・マン・シケイン”の縁石の変更について声を挙げ、あるドライバーは「クルマにかなりの早さでダメージを与える可能性がある」と懸念している。

 以前は“バス・ストップ”と呼ばれていた、全長3.56マイル(約5.73km)のオーバル/ロードコースのシケインは昨季2024年のデイトナ24時間レースに続いて変更され、より高さのある縁石と各コーナーの内側に三角形の舗装が追加された。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円