2020年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦決勝レース(53周)が行われ、予選4番手からスタートしたニック・キャシディ(VANTELIN TEAM TOM’S)が逆転勝利を飾った。2位は平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、3位には山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が入った。デビューレースでポールポジションを獲得し期待を集めたセルジオ・セッテ・カマラ(Buzz Racing with B-Max)はタイヤ交換後のアウトラップでクラッシュ、リタイヤで戦列を離れることになった。

本日のレースクイーン

知念佑ちねんゆう
2026年 / オートサロン
LIQUI MOLY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円