今年2回目となるスーパーフォーミュラの公式テストが富士スピードウェイで開催され、2日目、3月24日午後のセッションは平川亮(carenex TEAM IMPUL)がトップタイムを記録して開幕に向けて好調さをみせる結果となった。

 午前セッションが赤旗終了になったことから、午後のセッションは10分延長され、14時10分から16時20分まで130分のセッション時間で開催。セッション開始直後、全ドライバーがひと通り走り終えたときには、山本尚貴(TCS NAKAJIMA RACING)がトップに立ち、これまでの不調を覆すようなタイムを残した。

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