7月16日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦が行われている静岡県の富士スピードウェイは、決勝日を迎えた。午前9時20分から30分間行われた日曜フリー走行では、小高一斗(KONDO RACING)がトップタイムをマークしている。

 気温25度/路面温度29度、土曜日よりは幾分薄い曇り空の下、セッションはスタート。ユーズドタイヤ、重めのガソリン量など、決勝を想定したものと思われる走行に各車は入っていく。ピットロード出口では、多くの車両がスタート練習を行った。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円