公式戦としては初のスプリント形式で開催されたスーパーGT第4戦富士スピードウェイ、結果としては土曜日のレース1は上位5台、日曜日のレース2は上位4台をトヨタGRスープラが占めることになり、ホンダ・シビック勢、ニッサンZ勢は非常に厳しい結果となってしまった。ノーウエイトハンデでの敗北に、レース後に聞いたそれぞれの首脳陣の表情も重く、特にレース2で下位に沈んだホンダ陣営は歴史的大敗とも言える内容で首脳陣は大きなショックを受けていた。

本日のレースクイーン

霧島聖子きりしませいこ
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
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