2月5日、スーパーGT GT300クラスに参戦するHOPPY team TSUCHIYAが2026年の参戦体制を発表した。自チーム製作のトヨタGRスープラGTの継続使用、松井孝允の起用は変わらないが、新たに洞地遼大が加わる体制となった。洞地の起用、そして注目と言える土屋武士代表の監督兼チーフエンジニア就任について、その真意を聞いた。
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創立55周年となる2026年は「退路を断つ覚悟」で挑む。HOPPY team TSUCHIYAの体制変更の理由
Ryuji Hirano / autosport web
