溝田監督

 スタートでのミスが全てです。リタイヤになってしまった#3には、大変申し訳無いと思っております。

 ドライブスルーペナルティーを消化した後、28番手まで順位を下げましたが13番手まで、順位を上げられた事と2戦連続でファステストラップを獲れた事はチームとして、ポジティブ要素でした。このまま速さを維持して、鈴鹿1000kmに臨みたいと思います。

黒澤選手

 ここ数戦のレースは持ち込みから車のバランスも良く、予選に向けても大きな変更をすることなく走れました。決勝では私のスタートでのミスにより、接触した3号車がリタイヤしてしまい、申し訳なく思っており接触によるペナルティでレースを台無しにしてしまった事を応援して頂いてる皆様に向けても大変申し訳なく思っております。鈴鹿では富士でとり逃した分、優勝を狙って行きます!

蒲生選手

 予選までは順調でしたが、決勝ではちょっとうまくいかなかったです。でも今回のレースも決勝のペースは悪くなかったですしタイヤとマシンの相性も良くなってきてるので、次の鈴鹿も頑張ります。

本日のレースクイーン

藤田芽愛ふじためい
2026年 / スーパー耐久
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