3戦目にしてようやく完全ドライの決勝&週末となったスーパーGT第3戦鈴鹿300km。ドライでの純粋なバトルが楽しめると期待されたレースだが、その期待に沿うようなトップ争いが行われた一方、GT500クラスでは半数以上のチームがアクシデントやトラブルに見舞われた。ここではレース後の取材で判明したものをまとめる。

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2026年 / スーパー耐久
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