8月炎天下の勝負となった2020年スーパーGT第3戦、鈴鹿サーキットでのGT500クラス公式予選を終え、チーム移籍初年度のQ2アタックで自身初ポールポジションを獲得した64号車Modulo NSX-GTの伊沢拓也とルーキーの大津弘樹が、圧倒的パフォーマンスを披露したダンロップタイヤの感触を語るとともに、300km決勝への展望を語った。

伊沢拓也
「序盤2戦は苦労しましたけど、テストの感触からしてこの鈴鹿はチャンスがあると思っていて。正直、この鈴鹿に合わせて準備をしてきた部分はありました。ただ、今日の朝フリー走行を走ってみて、想像以上に調子が良かった。」

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