富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第2戦決勝。2年ぶりとなった500kmレースは、数多くの波乱が生まれ、最終的にAstemo NSX-GTが優勝を飾った。しかし、その裏では上位を走りながらも不運に見舞われるチームが多かったのだが、なかでも一際悔しい思いをしたのがARTA NSX-GTの福住仁嶺だった。

本日のレースクイーン

生井美和なまいみわ
2026年 / オートサロン
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