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  • チェッカー目前、スローダウンする12号車の背後に迫る19号車宮田莉朋。その様子をピットウォールに立ち見守るのは坂東マサ監督だ。
  • Q2では宮田莉朋が2周連続アタックを敢行し、シーズン2度目のポールポジションを獲得。ヨコハマタイヤのポテンシャルを証明した。
  • Q1を前にセットアップを大幅な変更。ぶっつけ本番で臨んだ国本雄資は1分36秒933を記録してQ1を6番手で通過。ピットに戻った際には笑みも溢れる。
  • “ぶっちぎりのポールポジション”を目指し、第4戦やテスト時とは異なるセットアップで公式練習に臨むも15番手という結果に。
  • 路面状況の変化の影響か。FCY解除後に12号車カルソニック、8号車ARTAに急接近。
  • 2021スーパーGT第7戦もてぎ WedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資/宮田莉朋)
  • シーズン2度目の2位表彰台を獲得したWedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資/宮田莉朋)