2025年の鈴鹿8耐において、優勝候補として挙げられる6年ぶりに復帰するYAMAHA RACING TEAM。ライダーラインアップは中須賀克行を筆頭にジャック・ミラーとアンドレア・ロカテッリの布陣で戦うことが決まった。そのなかで、6月に2週間連続で鈴鹿サーキットにて実施されたテストに南本宗一郎も参加。初めてのファクトリー仕様のヤマハYZF-R1を走らせたが、どのような印象を抱いていたのだろうか。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円