8月2日、三重県の鈴鹿サーキットで2025年鈴鹿8時間耐久ロードレースのトップ10トライアルが行われた。ヨハン・ザルコ(Honda HRC)が2分04秒290でポールポジションを獲得したが、転倒したジャック・ミラー(YAMAHA RACING TEAM)は2分03秒台に入る勢いだった。その走りと転倒時のリカバリーをコースサイドで目の当りにした筆者が彼にその行動について質問した。

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円