トップを快走するYAMAHA FACTORY RACING TEAMポル・エスパロガロ。一方、2位争いはヨシムラ スズキ Shell ADVANCE芳賀紀行とTeam GREENレオン・ハスラムがサイドbyサイドとなるシーンも。周回遅れをからませてのバトルに観客席から歓声があがる。

 そしてそのまま6時間が経過。先にピットインしたのはTeam GREEN。ハスラムから渡辺一樹にバトンが渡される。ヨシムラ スズキ Shell ADVANCEは津田拓也がマシンにまたがる。トップ3台の中では最後にピットインとなったYAMAHA FACTORY RACING TEAMエスパロガロは、観客席に手を振りながらピットに向かう余裕すら見せて、中須賀克行にライダーチェンジした。

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円