Moto3クラスは、ポールポジション(PP)から1秒差に23台がひしめき合う激しい戦いとなり、尾野弘樹(HONDA TEAM ASIA)がトップタイムをマークしました。
 ワイルドカードで出場の岡崎静夏(UQ&テルル・Kohara RT)は34番手、佐藤励(41Planning)は35番手でした。

本日のレースクイーン

雪野ななゆきのなな
2026年 / スーパー耐久
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