11月21日、2021年SBK第13戦インドネシアの決勝レース1がインドネシアのプルタミナ・マンダリカ・インターナショナル・ストリート・サーキットで開催され、ジョナサン・レイ(Kawasaki Racing Team WorldSBK)が優勝を飾った。2位はトプラク・ラズガットリオグル(Pata Yamaha with BRIXX WorldSBK)、3位はスコット・レディング(Aruba.it Racing – Ducati)が続いた。野左根航汰(GRT Yamaha WorldSBK Team)は15位で終えている。

 なお、このレースで2位に入ったラズガットリオグルがトルコ人初のチャンピオンを獲得した。ヤマハライダーのSBKタイトル獲得は2009年のベン・スピーズ以来、2度目となる。

本日のレースクイーン

水瀬琴音みなせことね
2026年 / スーパーGT
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円