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投稿日: 2020.10.29 17:12
更新日: 2020.10.29 17:14

ミツオカ初のSUV『バディ』登場。アメ車スタイルのデザインを初公開


クルマ | ミツオカ初のSUV『バディ』登場。アメ車スタイルのデザインを初公開

2020年10月29日
プレスリリース

ミツオカ初の新型SUV『Buddy』(バディ)デザインを初公開

 この度、株式会社光岡自動車(代表取締役社長:光岡章夫本社:富山県富山市)は、令和2年10月29日(木)に、ミツオカ初の新型SUV『Buddy』(バディ)のティザーサイトを更新し、『Buddy』(バディ)のデザインを初公開いたしました。

ティザーサイトではデザインの他にカラーバリエーション、グレードなども紹介しております。

●ティザーサイト「Buddyさあいこうぜ相棒」

https://www.mitsuoka-motor.com/buddy/

●ミツオカ初の新型SUV投入について

『Buddy』(バディ)は、これまでの光岡自動車ラインアップで初めてのSUVです。新しい生活様式とともに私たちのライフスタイルも目まぐるしく変化し、個人で移動できる交通手段としてクルマが再び注目されてきました。

 これまでのクラシカルデザイン、パーソナルユースの趣向が強いミツオカラインアップに、機能性や利便性を兼ね備えたSUVカテゴリーを加えて、これまで以上に多くの方へ、ミツオカらしく自由で遊び心溢れた新たなライフスタイルをご提案いたします。

 群雄割拠のSUV市場の中で、『Buddy』(バディ)は「自然体でサラリと乗りこなせる相棒」がコンセプトです。気持ちの良いアウトドアライフや仲間とワイワイ楽しめるサーフィン、スキー、またはスタイリッシュな街乗り用として、多彩なライフスタイルにマッチした、より幅広い世代にお楽しみ頂けるSUVとしてお届けいたします。

●『Buddy』(バディ)ネーミングについて

 昨今のソーシャルメディアに代表されるような、自分自身の体験や大切な人とのつながりを、瞬時に共有または回想できるツールがありますが、それらはある人の人生の喜怒哀楽に共感したり、共鳴したりする面白さが魅力といえます。

 世代や性別に関係なく、誰しもが経験してきた泣き笑いの素敵な日々を、ある時は懐かしい自分に、ある時は今の自分に、またある時は未来の自分へ重ね合わせながら、物語を紡ぎあげる。『Buddy』(バディ)というネーミングには、その人の物語にそっと寄り添い、そばにいてくれる相棒であってほしいという想いが込められています。

●正式発表について

『Buddy』(バディ)の正式発表は令和2年11月26日(木)を予定しております。


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