日本上陸の初回導入限定版から、カタログモデルに至るまで長い納車待ちとなる大ヒットを記録しているランドローバーの新型『DEFENDER(ディフェンダー)』に、早くも2021年モデルが登場。ロングボディの“110(ワンテン)”に、3.0リッター直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジンとMHEV(マイルド・ハイブリッド)を組み合わせた新パワートレイン導入や、新グレードの“X”、“X-Dynamic”をラインアップに追加し、11月17日より受注開始となっている。

 初代オリジナルのショートボディ“90”と、ロングの“110”のラインアップを維持し、ブランド自慢のアルミモノコックと最新プラットフォームを採用して生まれ変わった新型ディフェンダーは、2019年の登場以来、LAUNCH EDITIONやSTARTUP EDITION、納期短縮を狙いあらかじめ人気装備をセレクトしたCURATED SPEC(キュレイテッド・スペック)など、その人気ぶりに応えるラインアップ展開を続けてきた。

本日のレースクイーン

苗加結菜なえかゆうな
2026年 / オートサロン
東京オートサロン2026イメージガールA-class
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年2月号 No.1616

    スーパーGT 20周年記念特集
    激動、勇退、高揚。
    忘れられない20年

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円