戦前から続くシトロエン伝統のCセグメントハッチバックとして、完全に新しい世代のデザインとパフォーマンスを身に纏った新型『C4』と、その電動モデル『E-C4 ELECTRIC』が日本上陸。コンセプトカーの『CXPERIENCE』にインスパイアされつつも、新たにクロスオーバーSUV的な新デザインを採用し、伝説のハイドロニューマチックの現代的解釈と言えるプログレッシブ・ハイドローリック・クッション(PHC)も搭載して、1月22日(土)より発売開始となる。

 1928年から続くCセグメントモデルの系譜に連なり、近年ではWRC世界ラリー選手権で活躍を演じた『Xsara(クサラ)』や『C4』の流れを受け継ぐ直系の子孫となるニューモデルは、ガソリンとディーゼルに加え、日本のシトロエンとして初となるBEV(100%電動モーター)と、3つのパワートレインを選択可能なクロスオーバーとして生まれ変わった。

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