2026年KYOJO CUPの第2戦が7月18~19日に富士スピードウェイで開催され、三浦愛(Team ReFa KC-MG01)がスプリントレース、斎藤愛未(SCS TOM’S KYOJO KC-MG01)がファイナルレース制し、それぞれ今季初優勝を飾った。

 全日本スーパーフォーミュラ選手権との併催大会となった第2戦。開幕戦を欠場した平川真子(NTT docomo Business ROOKIE KC-MG01)、ジャオ・ユン・チェン(ATEAM Buzz Racing KC-MG01)が参戦し、20名のレギュラードライバー全員がエントリーリストに名を連ねたほか、スプリントレースではKYOJOフォーミュラ史上初のスタンディングスタートが実施。サーキットに駆けつけた観客を大いに賑わせていた。

本日のレースクイーン

美波みゆみなみみゆ
2026年 / スーパーGT
R'Qs Racing Girls
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円