全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第4大会は6月18日(土)、宮城県のスポーツランドSUGOで第10戦の決勝レースが行われ、セーフティカーが3回、赤旗中断1回という荒れた展開のレースを小高一斗(Kuo モビリティ中京 TOM’S 320)が制した。2位はスタートで順位を落としながら追い上げた平良響(Kuo モビリティ中京 TOM’S 320)で、TOM’Sがワン・ツーとなった。3位は平木玲次(HELM MOTORSPORTS 320)で、チームに初表彰台をもたらした。

本日のレースクイーン

香月まひろこうづきまひろ
2026年 /
富士スピードウェイサーキットナビゲーター「クレインズ」
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円