全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第4大会は7月16日、静岡県の富士スピードウェイで8時20分から第11戦の決勝レースが行われ、木村偉織(HFDP WITH B-MAX RACING)が平良響(モビリティ中京 TOM’S 320 TGR-DC)との白熱のバトルを制し、逆転で今季5勝目を飾ったかと思われたが、レース後ペナルティがそれぞれトップ3、5位に出され、4位フィニッシュの小出峻(HFDP WITH TODA RACING)が初優勝という結果となった。

本日のレースクイーン

村上楓むらかみかえで
2026年 / スーパーGT
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