「スピードがあるのなら、信頼性も高めることができる。初めから問題が出るのは良いことではないが、信頼性の向上よりもスピード不足を解決するほうが難しい」」

「我々は慎重ではあるが楽観的でもある。(オーストラリアでの)チームのパフォーマンスが、一回限りのものではなかったことを証明しなければならない」

「中団グループでの競争は非常に激しい。調子の良い日はトップになれるかもしれないが、悪い日は最後尾になることもあり得る。中団の他チームの結果は、そういったことが起きる可能性を示していた」

「私たちのパフォーマンスは驚きだったと思う。特にロマンが予選で6位になったとき、彼のラップタイムは(フェリペ)マッサよりコンマ4秒速かったんだ。これはかなりの好タイムだ」

本日のレースクイーン

朝倉咲彩あさくらさあや
2026年 / スーパーGT
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