2024年F1シンガポールGP決勝で、RBの角田裕毅は、8番グリッドから1ストップで走り、12位でフィニッシュした。

 ミディアムタイヤでスタート、1周目に11番手まで落ちた後、ファーストスティントでは後ろのカルロス・サインツ(フェラーリ)を抑え切り、スティントを長めにとって、33周目にソフトタイヤに交換。セカンドスティントは14番手から始め、良いペースで周回、41周目に戦略が異なるチームメイトのダニエル・リカルドの前に出て12番手に上がり、前を行くフランコ・コラピント(ウイリアムズ)を追った。一時は20秒以上の差があったが、最終的には2.508秒差まで迫った。

本日のレースクイーン

一之瀬優香いちのせゆうか
2026年 / スーパーGT
ARTA GALS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円