フェラーリのシャルル・ルクレールは、2025年型マシン『SF-25』の初走行を終えて、大きな問題点は感じなかったとして、慎重ながらもポジティブな感想を述べた。また、ルイス・ハミルトン加入による過熱の影響については、前向きにとらえている。

 7度のF1チャンピオンであるハミルトンがマラネロに初めて姿を現して以来、ハミルトン熱がイタリアを席巻している。7年にわたりティフォシの人気を集めているルクレールは、この新たな現実を成熟した姿勢で受け止めている。

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